スク水フェチのすーく。実は初の射精(精通)はマミフィケーションプレイだった!?

 

本日は、私の精通の話。要は、ペニスに刺激を与えたら、あまりの快感で初射精をした時のことです。

スク水や競泳水着は出てきませんのであしからず。

 

性への目覚めのきっかけが、当時自分が小学校3年生の時に、2つ上の小学校5年生の従兄弟のお姉ちゃんと「芋虫ごっこ」と言うもので遊んでいた時。

毛布で「気をつけ」の姿勢でグルグル巻きにされるだけの訳の分からない、ごっこ遊び。

要は、スマキプレイですね。

今でいったら、ミイラ拘束。いわゆるマミフィケーション。

 

スマキされた女性に大興奮!

まず最初に従兄弟のお姉ちゃんがグルグル巻きの芋虫状態に挑戦。

しっかりと毛布に巻かれ、1本の棒状で唯一顔だけが出ている状態はまさに「芋虫」だった。

従兄弟は必死に床を這いずりまわり、さながら芋虫のように体をくねらせたり、尻を突き出したりしてもがき、逃げだそうと必死である。

 

そんな芋虫状態の従兄弟を捕まえるように布団でグルグル巻き状態姉に抱きつき、逃げないように確保する。

ほんと、それだけで何もエロい要素はひとつもない筈だったが、芋虫の従兄弟を捕まえた時の身動きが出来ず、必至に逃げ出そうとする表情の小学5年生の女子の顔を見た時、自分の中での何かが開いた。

 

不自由な格好でしかも分厚い布団にグルグル巻きにされた上に逃げようと必死に体をくねらせた為、従兄弟のお姉ちゃんは顔を赤らめ、額に汗をうっすらとかき、「ハァハァ」と息遣いも荒くなってた。

グルグル巻きで棒状の頭しか出ていない従兄弟のそのような表情を見たら、自分の中で何かのスイッチが「カチリ」と入った。

 

実際、従兄弟が好きとかどうこうではなく、ましてや従兄弟とは言え、小学校5年生の女子の顔を赤めた表情にどうとか、そう言うのではなく、

自分がその時、率直に感じたのが息を荒く、額に汗をかき、顔を赤らめるほどの状態ってどんなものだろうと思ったのです。

それだけ、このグルグル巻きの身動きがとれない芋虫状態に未知なる魅力を感じたんです。

 

そんなことを内心では思いながら、いよいよ自分の番になった時は心臓の鼓動が早くなるのがわかり、何故だか興奮していたのを覚えています。

 

自分自身もグルグル巻きの快感に酔いしれる

息を切らしながら、グルグル巻きの布団から出てきた従兄弟が額に汗を薄らとかいた状態で私に布団の上に寝っ転がるよう促す。

従兄弟のお姉ちゃんは先ほどの仕返しと言わんばかりに、意地悪くギチギチに強めに布団で私をグルグルと巻いていくが、その行為が私を変態への世界へ導いているとは思いもよらなかったでしょう。

 

そして、念願のグルグル巻きの芋虫状態。

女子の力とはいえ、手加減ぬきで毛布でギチギチ巻かれた状態。窮屈な「気をつけ」の姿勢で布団の中で動こうにも微動だにしない状態が気持良いとさえ感じてしまった。

その時、本心でこのままの状態でずっといたいとさえ思ったほど。

 

それほど、全身のグルグル巻き状態のギチギチ感がたまらなく、小学校3年生にて拘束感を快感として得たのでした。

さらにそのような状態でもがきながら、体をくねらせ、モゾモゾしているとなんだか変な感じに…。

 

もう少し…で

なにか…が…

…ンッ…

 

そんな一心不乱の中で後一歩というとこで従兄弟のお姉ちゃんから強引にグルグル巻きの布団から引きずり出されたのです。

 

グルグル巻き状態で初の射精

その時は、そこで終わりましたが私の好奇心は収まることなく、後日家に誰もいないのを見計らって、1人で布団でグルグル巻きに。

布団の上に寝っ転がり、子供ながら精一杯布団を体に巻き付け、グルグル巻きの芋虫が完成。

 

そして、あの時のように一心不乱に体をくねらしたり、もがいたりすると一箇所への刺激で気持ちが良いことを発見。

そこは股間のペ〇スとは言うまでもなく、後は無我夢中にしきりに床に擦り付けて、今まで感じたことのない刺激が快感となって全身に衝撃として走り、体をワナワナさせ初めての精通を迎えたのでした。

 

初めての精通はまだ精子と呼ぶには程遠く、透明なドロドロした液体。

さすがにその時は、何がどうなって、しかもこのドロドロした液体はなんなのか焦りビックリしたものです。

 

その後は、後々フェチの仲間入りするスク水(妹のスク水)やウインドブレーカーを着用して、布団にグルグル巻きになり床オナ(擦り付けオナニー)をよくやってました。

後で知った、この全身をグルグル巻きに完全拘束して感じるフェチ「マミフィケーション

 

この小学生の時のマミフィケーションごっこにより、精通の儀式を終え、変態道を突っ走ることになったわけですが、自分って完全拘束による快感やスク水や競泳水着などのフェチ、その他にも色んなフェチにたずさわっているなぁと思いました。

しかも、スク水や競泳水着、そして、グルグル巻き。他には緊縛などにも精通していることは「締め付け」。

自分自身の本来のフェチは、「締め付け」なのかも…。

 

いつか機会があれば、自分のその全てのフェチをリストアップして、改めて自分自身の変態を見つめ直してみたいと思います。

では、本日はここまで。

 

また、従兄弟のお姉ちゃんと>マミフィケーションごっこやりたいなぁ…。

 

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